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カテゴリ:本、音楽( 24 )

Beyonce@さいたまスーパーアリーナ

さいたまスーパーアリーナにビヨンセのコンサートを見に行ってきました。
初のさいたまスーパーアリーナ。家からは交通の便はいいのですが、やはり遠くまで来たな~という気がします。駅に近いし、周りはきれいなので、その点は落ち着けていいですね。

なぜだか知りませんが、ビヨンセなのでアリーナ席は椅子あるだろうと勝手に思っていたら、オールスタンディング。あんまりいい整理番号じゃないし、開場時間に間に合わなかったので後ろのほうになってしまいました。
でも、女の子が多いし大丈夫だろう、と思って手荷物を預けないまま行きましたけど…
始まったらちょっとづつ前に行けるだろう、と思ってましたけど…

実際始まったらなんか凄かった。
満員電車の、凄く揺れたときみたいな感じ?
Crazy Loveで始まったんだけど、サマソニで見た友達いわく、この曲は盛り上がるんだそうで。
後ろのほうから、盛り上がった男の子が突入してきそうな雰囲気で、ビヨンセでモッシュが出るのか?て焦りました。
で、ギューギューでちっともステージが見えず疲れるだけなので、やや後ろのほうに退散。
そこでもあんまり見えず、モニターがときどきかろうじて…さらに本物らしき人影は一瞬たまーに見えるくらい。
その後、バラードになって、凄い声量に圧倒されたし、生で聞くのはいいな~って思ったけど、やっぱりダンスとか衣装とかちゃんと見たかったよ(涙)。
モニターでも、ちゃんと映してくれるわけじゃないので、ステージ上でなにやってるのかさっぱり?な時もあったし。

というわけで、ちょっと消化不良なコンサートになってしまいました。
別にビヨンセのせいじゃないけど。
あ、アラニス・モリセットの歌も歌ってました。これは面白かった。

最近、会場がココというコンサートが多くて、来年もGreen Dayに行く予定だけど、どの辺で見れるか心配になってきちゃった…。アリーナよりスタンドのほうがいいのかなぁ。
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by bordergirl | 2009-10-18 23:21 | 本、音楽

ダニエル・パウター@NHKホール

会社の同僚数人とダニエル・パウターのコンサートに行ってきました。
もともと、全員ともそれほど彼のファンと言うわけではなく、1人の子が最近よく聞いてて、社内の洋楽好きを誘ったという流れ。
なので、行く前からみんなでCDを貸し借りしたり、なんだかとっても楽しかったです。
まぁ、私以外はみんな20代なので、30代が一緒に浮かれてるなよ~という外野の声もあるかもしれませんが(苦笑)。

会場はNHKホール。初めて行ったけど、コンサートにはちょっと小さいかな?という印象。
1階席でだいぶ後ろの方だったんだけど、ステージは問題なく見えました。
客層は幅が広く、ちょっとおとなしめかな~という印象。
彼の曲もそんなに激しいものがないので、そんなもんかな~と思うけど、せっかく会場が小さくて一体感も出るはずなので、ちょっともったいなかったかなぁ。
まぁ、一緒に歌うか、生の歌声をじっくり楽しむかは、それぞれの好みの問題なのだけど、パウターさんはみんなにも歌ってほしいらしく、何度も『一緒に歌って!』とお願いしてました。
しかし、自分も含め、歌詞をちゃんと覚えてなかったので、あんまり期待にこたえられず…。
だって、“Bad Day”なんて同じところ何回も歌わされるんだもん。しまいにはどこを歌ってるのか、分かんなくなっちゃたよ(笑)。
曲の合間にいろいろとエピソードを語ってくれたり、ファンをステージに上げたり、気さくな人なんだろうな~と思いました。
なので、ちょっと盛り上がりに欠けて、あっさり終わっちゃったのが残念だったな。

帰りは20代の子に交じってプリクラをして帰りました(笑)。
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by bordergirl | 2008-11-29 18:16 | 本、音楽

Avril Lavigne@代々木第一体育館

妹と会社の同僚と一緒にAvril Lavigneのコンサートに行ってきました。
要は、去年のサマソニに行ったメンバーなんだけど、私と妹はそのときアヴリル見てないので、初アヴリルです。
同僚は私より一回り年下(干支一緒!)で、なおかつ大のアヴリルファン。
会場にはそんな子達がいっぱい来てるんだろう、おばちゃん浮いちゃったらどうしよう~と心配してたけど、わりといろんな客層でした。もちろん若い子が多かったし、見た目も原宿ぽい人たちが多かったけど、普通のカップルや、1人で来てたちょっと年輩の人も。

開演時間の5時になって、まずは前座から。バンド名は忘れました…が、同じカナダ出身のバンドみたいで、見た目は普通のお兄ちゃんて感じだったけど、パフォーマンスがおかしくって、さらに音は見た目に似合わずちょっとヘヴィで面白いっていえば面白かったです。
日本には可愛い子が多い、なんてリップサービスもあり。

30分くらいで前座が終わって、セットチェンジ諸々でなお30分後、ようやっとアヴリルの登場。
同僚が前日も来てて段取り?全部知ってたので、私たちは普通に待ってたけど、あの待ち時間はちょっと辛いと思う。実際に5時からって思って『間に合わない』って諦めた人もいるかもだし。

…とか思ったけど、始まってしまうと、いや~~アヴリル可愛い!の一言に尽きました(笑)。
席がアリーナAブロックだったので、ステージもバッチリ見えたんだけど、アヴリルちっちゃいし、まだ若い(同僚と同い年だって。つまり干支が…以下略)ので、ステージ上でそんなに貫禄!てのもないのです。でも、しっかり観衆を盛り上げたりしててさすがだなぁと。
今回、同僚に言われて頑張って歌詞も覚えていったので、しっかり楽しめました。
ただ、欲を言えば、もうちょっと曲数やって欲しかったな~と。アンコールがないのも寂しいし。
咽喉がそんなに強くないようなので、難しいのかもしれないけど。

ちなみに、最後にサプライズがあります。
もう、浜松からのライブの様子とかで報道されてるからファンは知ってると思うけど、私は知らなかったんでけっこうビックリしました。
冗談では言ってたけど、来ないと思ってたし。なんだか得した気分でした。
しかし、Sk8ter Boiを地で行くラブラブぶり、羨ましい限りです。
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by bordergirl | 2008-09-14 23:51 | 本、音楽

Foo Fighters@幕張メッセ

Foo Fightersのライブに行ってきました。
会場は最近よく行く幕張メッセ。
メッセは広いので、昔みたいに小さいところでやって欲しいなぁ~とちょっと不満だったんだけど、やっぱりバンド側はこれだけお客さんが呼べるって嬉しいもんなんでしょうね。
『今日はたくさん歌うからね』『いいショウにするからね』ていうMCにこっちも大盛上がり。
始まってみたら、そんなにモッシュもないところで、自分のペースで飛んだり歌ったりできたので、これくらいの会場も悪くはないのかも。
それに、ステージ真ん中が突き出る形になっていて、ボーカルのデイブがしょっちゅう前のほうに来てくれたし。(て、私のところからは、そんなによく見えなかったんだけど)
Foo Fightersは曲の緩急が分かりやすくって、のりやすいから、すごく楽しかった!

ところで、ライブの後に幕張で夕飯を食べてから帰ったんだけど、電車で隣に座ったカナダ人2人組となぜか話をすることになって。ていっても、こっちは英語片言なので、相手のほうが日本語勉強中の英会話講師だったから助かったんだけど。
それで、東京駅でお互い乗り換えるので『じゃあね~』と別れたんだけど、乗り換え先のホームに上がったらまた再会! ちょっとビックリな偶然。
方向も一緒だったので、途中まで一緒に帰りました。
で、話をしたら彼らもFoo Fightersに行ってたそうで。
結局こっちが英語しゃべれないので、これからFooの話で盛り上がるか?というところでお別れになっちゃったんだけど、『好きな曲はなに?』って言われてすぐ出てこないのがなんだか悔しかった(語学力以前の問題ね)!! なんか本当にファンじゃないみたいで。
今度から、聞かれたらちゃんと答えられるようにしとくぞ。
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by bordergirl | 2008-04-13 02:15 | 本、音楽

Bon Jovi@東京ドーム

14日、東京ドームのBon Joviコンサート行ってきました。
今回は久しぶりのアリーナ席!
(…とはいえ、かろうじてステージが見えるかな…という程度だけど。)

前回のツアーの時もブログに書いてるので、同じような内容の日記になっちゃうかもしれませんが、今回も楽しかったし感動しました~。
最新アルバムのタイトル曲“Lost Highway”から始まって、新旧いろいろ。
MCもほとんどなくて、1曲が終わると同時に次の曲へ…ちゃんとついていくファンもすごいですが、すごいのは最初から最後まで全力で熱唱するジョンだよな~と思いました。
大合唱で支えるファンもすごいんですけどね。
Bon Joviのコンサートは、ファンも歌ってなんぼていう雰囲気が大好き。

アリーナから見るとスタンドの人が少ないのが気になったけど…。
妊婦さんから、着物姿の新成人まで、幅広く楽しめるいいコンサートでした。

しかし、最近はBon Joviばっかり聞いてるわけじゃないし、歌詞もどんどん忘れてきてる…。
新しい曲もなかなか覚えられないしね。
これはいかんな~。
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by bordergirl | 2008-01-15 23:40 | 本、音楽

“帝国の娘”

今年ももう少しなので、年をまたがない本を読もうと思い、日本語の本を。
“帝国の娘” R.E.フィースト&J.ワーツ
異世界を舞台にしたファンタジーです。
高校の図書館に置いてあって、いつか読もうと思っていたんだけれど、卒業後に本屋で探したら絶版かなにか(1989年出版)で手に入りませんでした。
ところが、だいぶ前に古本フェアをやっていた本屋に立ち寄ったら発見!
ようやっと私の手元にやってきました。

アコマ家のマーラは修道女になる儀式の途中、父と兄が政敵ミンワナビ家の裏切りにあって戦死したとの知らせを受ける。一転して一家の主となった17歳のマーラは帝国の陰謀術数をくぐりぬけ、家族の復讐を果たせるのか?
…というお話で、ファンタジーではありますが、支配者になるはずではなかった少女が運命のいたずらでいきなり当主となり、次第に能力を開花させる…という、現実にもありそうな展開に興味を惹かれました。

中世ヨーロッパ風のストーリーを想像していたけれど、主人公達の名前はどちらかというと古代文明風で、文化はアジア寄り? 謝辞に韓国人の名前があるので、そっちの影響があるかもしれません。
とにかく、この帝国では伝統・名誉が大事。
とくに名誉が重要で、ある人が名誉にかけて誓ったことを公衆の面前で破ったら、たとえ有力者であっても名誉を守るために自害しなければいけません。
え~~~と思っちゃう展開なんだけど、日本の武士道と通じる部分もあってそれなりに入っていきやすいかも。
で、若くて経験もなく、後ろ盾もない孤立無援の少女が、この伝統を逆手にとって機知と度胸で政敵と渡り合うところがおもしろかったです。まぁ、ときどき、うまく行きすぎ…とは思ったけど(笑)。
恋愛も絡まず、かなり硬派なストーリーだったので、後半魔術師が出てきちゃうところはちょっと残念。ファンタジーでも、歴史物っぽく終わって欲しかったなぁ。
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by bordergirl | 2007-12-18 00:19 | 本、音楽

“The Time of the Ghost”

“The Time of the Ghost”(邦題“私が幽霊だった時”)読み終わりました。
半年かかった“Retraro en sepia”と比べると、早い! といっても、ページ数もぜんぜん違うんですが。
邦訳の方をむかーし読んでいて、もう一度読むなんて楽しめるかな?と思ってたけど、完全にストーリーは忘れてました。

ストーリーは主人公がいきなりゴーストになっているところから始まります。
記憶もなんにもなくて、自分が誰なのかも、なぜゴーストになってしまったのかも分からない。
それでも彷徨ううちに自分の家族が見つかり、4人姉妹のうちの一人、サリーだということが分かります。さて、サリーに何が起こったのか…、そしてどうすればサリーは元に戻れるのか…。

という感じでストーリーは進むのですが、途中で目が覚めたサリーは病院のベッドの中、しかも時間はさっきの7年後で、お見舞いに来ているのはサリー??
主人公はまた記憶をさぐって自分を見つけなければならず、何度か過去にゴーストとして戻るうちに、4人姉妹が遊びのつもりで信仰していた異教の女神が実際に存在し、7年後に主人公の命を狙っていることを悟ります。

前半はともかく、後半は過去と現代を行き来する展開で、読むのがちょっと大変でした。
しかも、『ファンタジーなのでなんでもあり』と思ってしまうので、いつもは足りない語彙力を想像力で補っているのですが、それも難しい!
前半の4人姉妹はかなりグロテスクな描写で、本当に人間?と思ってしまうくらいだったのでかなり混乱しました。ファンタジーならありかな?とも思っちゃって。
でも、7年後はすっかり成長してて、あ~子どもの頃ってちょっとグロテスクな部分もあるかもなぁと感心。とくに、この姉妹は親の愛情をまったく受けずに育ってるので、いろいろといびつになっちゃう部分もあるんだろうな。
そういう抽象的な描写を目に見えるかたちで描く小説は好きなのだけど、いかんせん語学力が足りないと理解するのは難しいですね…。

また、ダイアナ・ウィン・ジョーンズの以前邦訳を読んでいる小説を買おうと思ってるのだけれど、これもまた確か時間を行き来する展開だったような…それまでにちょっとは勉強しとこうかなぁ…。
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by bordergirl | 2007-12-09 22:28 | 本、音楽

“Retrato en sepia”

a0013880_152969.jpgイサベル・アジェンデの“Retrato en sepia”、読み終わりました。
『読み始めました』という日記が今年の6月なので、また半年くらいかかっちゃった。でも、夏の間は読んでなかったので、そこそこの早さではあったのかなぁ。

さて、これは前に書いた“Hija de la fortuna(“天使の運命”)”の続編に当たります。他にも有名な“精霊たちの家”(“La casa de los espíritus”)の登場人物も出るらしいと聞いていたので、そっちを先に読もうと思っていたのだけれど、去年“Retrato...”がセールになってたので先に買っちゃいました。

“Retrato...”の主人公はアウロラ・デル・バジェ。前作の主人公エリサを母方の祖母に持つ女性です。親を早くになくした彼女はサンフランシスコでエリサに育てられるのですが、5歳の時にあることが起こり、父方の祖母であるパウリナ・デル・バジェによって育てられることになります。
パウリナも前作の登場人物で、商才と先見の明に長けた、外見も内面もダイナミックなチリ女性。娘を欲しがっていたパウリナはアウロラを自分の娘のように育てることを誓い、過去を断ち切るべくチリに戻ります。そこでアウロラは幸せに、当時の女性にしてはかなり自由な生活を送るのですが、5歳以前の記憶がない彼女は、いつも不気味な悪夢に悩まされて…というストーリー。
主人公以外の登場人物のストーリー、チリの政情などを絡め、主人公が過去を取り戻すまでが描かれています。

というわけで、またもや話があっちこっちに飛びました。
前作からの登場人物が多いので、彼らのその後が知れておもしろかったんですけども。
でも、主人公の人生はそれほど波乱万丈というわけではないので、他の作品に比べて軽い読み物なのではないかなぁと思います。(私の読むのが遅いので、軽いという実感はないけども)
番外編というか、そんな感じ?
しかし、何作か読んでるとある程度のパターンが見えてくるというか、主人公の話の展開が読めてきたりもして…まぁ、これは主人公の回想で話が進むので、そのせいもあるんですが…『実はワンパターン?』と思ってしまう部分もあったりして。

次の小説は気分転換に英語の、ダイアナ・ウィン・ジョーンズの“The Time of the Ghost”。邦訳の“私が幽霊だった時”をだいぶ昔に読んでるので楽勝!と思ってたら、もうすっかりストーリーを忘れてしまってました。
そのあとに、先月のスペイン旅行の時に買ってきた“精霊たちの家”を読む予定。
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by bordergirl | 2007-11-17 16:08 | 本、音楽

サマソニ07

サマソニ1日目行ってきました!
初参加です。
今年は、ザ・グー・グー・ドールズ、グウェン・ステファニー、アヴリル・ラヴィーン、ブラック・アイド・ピース…となかなかのラインナップ(注:あくまで私の好みの中で、です)だったので、もともとちょっと興味があったのですが、決定打はシュガー・レイ!
最近メンバーがほとんど結婚して家庭が出来たので、ツアーの多い仕事は辞めちゃったようで…解散はしてないけどアルバムも出してくれてないんですよね…、まして日本公演も。(そういう地に足のついたところが好きなんではあるけども)
というわけで、こんな機会は逃しちゃなるまいということで参加決定。
(フジロックに出たときは行かなかったんですけどね。今回は他にも好きな人が出てるってことでチケット代が妥当かなということで)
たいていのコンサートにはいつも一緒に行く妹と出かけて、現地で会社の友達とも合流しました。

友達は早朝から着いてグッズを買ったりしてたようですが、私たちはお昼前に到着。
たくさん出ている屋台でお昼を食べて、ちょっとメッセ会場の方を覗いて、B'zあたりでマリンスタジアムに戻りました。
そこからグーグー、木村カエラと徐々に前のほうに移動。
グウェン・ステファニーの頃にはステージ前の2、3列目くらいに到達して、グウェン姐さんの腹筋もばっちり拝むことが出来ました(笑)。
でも、本当に彼女はスタイルいいし、ダンサーがいっぱい出てくるステージは楽しいし、客席まで降りてきて柵に上って歌ったり、原宿ガールズの通訳で日本への感謝の気持ちを伝えようとしたり、素敵な人だな~と好感度大。
もともとノー・ダウトからファンだったんだけど、ソロ活動ではちょっと変わった?部分ばっかりが前に出てて、あんまりソロとしての彼女はピンと来てなかったんだけど、すっかりこっちもファンになっちゃいました。

で、次のアヴリルも見たかったんだけど、
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by bordergirl | 2007-08-11 20:38 | 本、音楽

今度は@武道館

昔だったら好きなバンドのコンサートなんかは、東京公演全部行くとかしてたんですが、最近は体力的にもおサイフ的にも無理しないでいました。
だけど、久しぶりのライブで気分が盛り上がっちゃったので、たまたまあった招待券に応募したところ、本日のGN'Rの武道館ライブも行くことが出来ました~。

しかし残念ながら、一緒に行く予定だった妹は連日残業続きのため間に合わず…。
(かわいそうにまだ帰ってきません…)
しかも、タダ券なので席はスタンドの後ろ~~~の方でした。
後ろの壁がボンボン響いて環境はよくなかったのですが、位置的にはまぁ、ステージのまん前で、幕張でステージがまったく見えなかった分ちょうどいいのかな、と。
曲の合間に爽やかにステージ後方に走り去るアクセルが何度も見れました(笑)。
踊ってる姿もかわいかったよ。
なんだかお茶目な感じで、あれこれ言われるけど普通の人なのかもな~とも思ったり。

また来てくれるといいのにな~。
というか、その前にアルバム早く出して欲しい!!
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by bordergirl | 2007-07-18 23:48 | 本、音楽