Beyond Borders

bordergirl.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:’07.10. コスタ・デル・ソル( 9 )

マラガ④

スペイン旅行のお話もこれでおしまい~~。
最後におまけで、マラガで食べたものなんかを。

基本的には、例によって行き当たりばったりで、お昼ごはんは観光途中に見つけたところで適当に入ってました。やっぱタパスが多かったかな。
a0013880_19374238.jpg

例えばこんな感じ。
ここは別にちゃんとしたバルでもなくて、ショッピングセンターに入ってたタパス屋さん。
奥から、ensalada rusa(ポテトサラダ)、albóndiga con tomate(肉団子のトマト煮)、pollo al curry(カレー風味の鶏肉)。他にtortilla(スペインオムレツ)も頼んだけど、後から来たので写真に撮れず…。1皿だいたい2ユーロくらい。

で、滞在中に美味しいなぁと思ったのがこれ。
a0013880_20343716.jpg

バルではこんな感じにケースに入っているのですが、注文するとそれぞれこんな風に。
a0013880_20352123.jpg

a0013880_20353386.jpg

どちらも中身は海老で、最初の方はちょっと海老シュウマイみたいでした。
残念ながら、名前は知りません…。
はじめて見たけど、他の街にもあるタパスかしら?

スペイン滞在中はあんまり外食しないので、タパスのメニューとか詳しくないんですよ~。
今回も、お昼ご飯はいいけど、夜は何を食べていいのか分からなくて苦労しました。
しょっちゅうピザやボカディージョ(スペイン風バゲットサンドイッチ)になっちゃって、それはそれで美味しいんだけど(スペインのファーストフード系は手作りぽくて、味も濃厚で美味しい)、私にはなんとなくちゃんとしたご飯ではないというか…パサパサしたパンばっかりじゃなくて何か水気のあるものが欲しいというか…。

そんな時に日本人のお友達に教えてもらったのが、またまたWOK。
最近あちこちにできているみたい。
去年はレストランに行ったけど、今回はショッピングセンターにあるセルフのお店で、好きな具をお皿いっぱい選んで炒めてもらうもの。
a0013880_20444948.jpg

肉は牛豚鶏の3種類あって、野菜も白菜、しいたけ、きくらげ、たけのこ…なんかのアジア食材。炒めるソースはシンプルな塩味から、イタリア風、タイ風…など6種類から選べて、小皿にヌードルや炒飯?も選べます。これにドリンクがついて6ユーロ。
欲張ってたくさん盛ったから、お腹いっぱいになってしまいました。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-07 20:53 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

グラナダ

カテゴリをコスタ・デル・ソルにしたのに、グラナダ入れちゃっていいのかな…と思うけど(笑)。
a0013880_1947226.jpg

マラガからは遠いし無理だろな~と思ってたけど、車で2時間弱で行けちゃうのですね。
例によってのんびりしすぎて出かけたのが午後2時ごろだったので、有名なアルハンブラは見れませんでした。
最近入場規制がかかってて、当日入場券を手に入れるには早朝から並ばないといけないって聞いてたので、『絶対無理!』と言い張って外からのみ見学。
もし入れたりしてたら、彼に申し訳ないことしたなぁ…。私は昔来たことがあるからいいけど。
丘の途中に車を止めて、アルハンブラの周りをくるっと廻ってみました。
a0013880_19583038.jpg

これはこれで楽しかったですよ。
写真だと分かりづらいけど、向こうに見える家並みはアルバイシン地区じゃないかなぁと思うんだけど、違うかな?
小道をずんずん行くと、パセオ・デ・ロス・トリステス(El Paseo de los Tristes)という道に出ます。
ここでお昼ご飯。写真を撮るのを忘れちゃったけど、一皿にタパス4種類がのせられくるものがあって、これはお徳で美味しかったです。
a0013880_208129.jpg

目の前の広場には噴水があって、ヒッピーぽい人が歌っていたり日向ぼっこをしていて、アルハンブラも一緒に眺められます。
地図もなしに、行き当たりばったりに歩いているわりにはいい感じじゃないですか?
a0013880_2017468.jpg

この道をずーっと歩いていくと、ヌエバ広場(Plaza Nueva)の前を通ってイサベル・ラ・カトリカ広場(Plaza Isabel la Católica)に着きます(この辺観光案内所があるので、地図をようやっと入手)。
そこで右に曲がってコロン大通り(Gran Vía de Colón)に出れば、カテドラル。
a0013880_2019252.jpg

グラナダのカテドラルの周りは狭いので、なかなか写真はうまく撮れません。
カテドラルの周りにはお土産屋さんの並ぶ狭い路地があるので、そこでお土産を物色するものの、会社の人向けのお洒落なお土産はなかったのですぐに諦めて、近くのビブ・ランブラ広場(Plaza Bib-Rambla)でお茶して帰りました。
a0013880_20301968.jpg

写真は広場にいた、ちょっとおかしなプーさんたち。

しかし、車が丘の上にあるので、そこまで行くのに疲れました~~。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-04 20:42 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

プエルト・バヌス

a0013880_2337257.jpg

マルベージャはコスタ・デル・ソルの有名なリゾート。
ヨーロッパからの観光客や長期滞在者が多く集まるところです。
でも、そんなわけで、あんまりスペインの良さが感じられないので(温暖な気候と太陽だけを望む人にはいいのかもしれないけど)、私はあんまり好きじゃないです。
とくに、6年前に語学学校の友達と遊びに行ったときの安宿のイギリス人オーナーが最悪で。
スペインが大嫌いで、スペイン語をしゃべる人間をバカにしてて、夜中ひとりで酔っ払ってはお客の私たちに愚痴を言ってきて。そんなに嫌なら国に帰ればいいのに。帰れない事情があるなら、嫌いとか言ってないで前向きに接してみればいいのにって思ったけど、なんというか、ああいうリゾートの裏の部分を見ちゃったみたいで気分悪かったです。

…という、楽しくない思い出話はおいといて。
今回はマルベージャの近くのプエルト・バヌスへ。
a0013880_23483823.jpg

椰子の木が並ぶ開放的な通りにはホテルが立ち並び、ホテルのすぐ裏にはビーチがあります。そのそばにはお洒落なレストランも。
a0013880_23502451.jpg

今回の滞在中はほとんどいい天気で、毎日夏のような気候だったけど、この日はとくに暑かったらしく、ビーチにも人がけっこういました。
a0013880_2354636.jpg

近くのヨットハーバーにはヨットがずらり。
ハーバー沿いには有名ブランドのショップが並んでました。
…で、歩いていて気がついたんですけど、ここ6年前に来てました。
プエルト・バヌスなんて聞いたことなーい、って思ってたんだけど、前述の語学学校の友達と来たときに夜遊びに繰り出したのはここだったよ。
いきなり思い出したのは、通りの一番端にイタリア・ブランドのお店があるんだけど、友達の中にイタリア人の女の子がいて『イタリア~』って嬉しそうにしてたのが印象に残ってたから。
ということは、6年前来たのはマルベージャじゃなくて、プエルト・バヌスだったの?
(タクシーで移動した記憶があるので、そうじゃないとは思うんだけど…)
みんなの後ついてっただけだったから、記憶が曖昧です(苦笑)。
今回もよく分からず連れて来られてるから、いまいち分かってないし。
でも、のんびり過ごすには素敵なところでしたよ(そればっかり?)。
ホテルもいいところにちゃんと泊れば、前述のルーザーオーナーのような人には出くわさないだろうし。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-04 00:13 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

ドライブ

a0013880_1918155.jpg

マラガの西にあるリゾート、マルベージャのほうまでドライブ。
海沿いの高速道路はなんにもなくて退屈なので、山側から行きました。
山側は一面のオリーブ畑で、これもまぁ人によっては、何にもないことになるのかもしれないけど…(笑)。広大な景色で、開放感があって気持ちいい! 嬉しくて写真をいっぱい撮ったけど、なかなか写真では表現できませんね。
a0013880_19231274.jpg

途中、わき道にそれて山の上まで登ってみました。
自然保護区になってる山々のようです。
a0013880_19243023.jpg

道がいくつか分かれていて、それぞれ1~2キロで周辺の村に行けるようです。
ちゃんと服装やお弁当を支度して来れば、どこかまで歩いてピクニックできたのに、残念!
でも、この辺をウロウロするだけでも気持ちがよかったし、のんびりできてよかったです。
スペインで初めてトンボを見ました。
しかし、スペイン語でトンボってなんて言うのか分からず…。
調べたら、libélula、またはcaballito del diabloだそうです。
caballitoは棒の先が馬になった玩具のことで、diabloは悪魔なので、悪魔の玩具ってこと?
a0013880_19365570.jpg

ここもまた、一面のオリーブ畑でした。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-03 19:37 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

フリヒリアナ

a0013880_23103376.jpg

マラガ以外は、あんまりあちこち行けると思ってなかったので、とりあえず『白い村に行きたい!』ってことくらいしか考えてませんでした。
マラガ県の白い村はミハスやカサレスも有名だけど、私たちが行ったのはマラガから見て反対側、マラガ県の東の端のフリヒリアナ(Frigiliana)。
残念ながら晴天ではなくて、写真がいまいち。
実際は晴れ間も多くて、気持ちのいいお散歩だったんですけど…。
a0013880_23162685.jpg

村はとくに何があるというわけではなくて、ただただ雰囲気を楽しむだけ。
そこがいいんですけどね。
道の舗装も石で模様ができていてかわいい。
ちなみにこの街灯の下にあるのは水道みたいです。
a0013880_23212291.jpg

あちこち絵になる道があるのですが、本当にいい写真がない…。
せめてもうちょっと晴れてればなぁ。

最初にも書いたように、土地勘がないのでどれくらいのペースで廻れるか分からず、あんまりあちこち行けないんだろうなぁと思ってました。
もっといろいろ予定立てておけばよかったな。
というか、寝坊して昼過ぎに出発する怠惰な生活を改めれば、もうちょっと廻れたと思うんですけど…。毎回、『○○と××に行こう』という計画で出発するにもかかわらず、いろいろあって最初の一ヶ所しか廻れずに帰ってくることが多かったです。
まぁ、せっかくのお休みなんだし、時間や予定に縛られることもないしねぇ…。
フリヒリアナでは、ガソリンが切れそうになって、でも一番近くのガソリンスタンドが行きたい方向と反対でけっこう遠く、なんだかめんどくさくなって帰ってきちゃいました。
事前の準備はしっかりしておきましょう(笑)。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-02 23:34 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

マラガ③

マラガはもともとはフェニキア人が建てた歴史ある街だったりもします。
というわけで、
a0013880_1465956.jpg

歩き疲れて結局入らなかったアルカサバ(Alcazaba、街の中にある砦)のすぐ隣には
a0013880_1475598.jpg

ローマ劇場(Teatro Romano)も残っています。

今回泊っていてのはマラガの郊外で、セントロへは車で出てきてました。
だから、よく歩いたのは海沿いのいかにもリゾートっぽい通りより、旧市街のほうが多かったです。
で、思ったのは、表通りはキレイなんだけど、細い路地に入るとけっこう汚いかなぁと。
壁中に落書きがしてあったり、窓ガラスが割れていかにも人気のない家があったり、謎の物体が道に散乱していたり…。
(まぁ、そんな路地にはそもそも入らないほうがいいんだろうけど…)
a0013880_1551854.jpg

ここも一見フォトジェニックな場所に見えるけど、背後は廃家だったりします。
といっても、滞在中にテレビで見たんだけど、郊外にはほとんど崩れかけのマンションにつっかえ棒をして住んでるような地区があるらしいので、ここにも人は住んでいたのかも。
でもほんと、このテレビの映像はインパクト強かったです。
スペインの光と影。
別の番組でも他の街の似たような問題を特集してたので、マラガに限ったことではないと思います。
一介の外国人観光客が身近に感じる問題ではないだろうけど、身近なことではないだけに衝撃が大きく、考えることも多かったのでした。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-02 02:16 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

マラガ②

それでは、マラガのセントロへ。
a0013880_23521875.jpg

こちらは旧市街の中心にあるコンスティトゥシオン広場。
マラガはピカソの生まれた街なので、いたるところにこういう大きなポスター(工事中なのを隠してるの?)がありました。
観光案内所はここの近くと、広場から続くマルケス・デ・ラリオス(Marques de larios)通りの先の大通りの向こうなんかにあります。

a0013880_23565199.jpg

こちらが、マルケス・デ・ラリオス通り。
両隣にお店が並び、大道芸人の人もいました。
今写真を見て気がついたけど、街灯のところにいる一団は挨拶のハグの真っ最中。
なんかスペインぽい。
この通りには彫刻もあって、今回は大通りにぶつかるところにロダンの有名な彫刻が。

a0013880_01392.jpg

とりあえず写真を撮っておきましたが、あとから聞いた噂では本物だったみたいです。

a0013880_04431.jpg

セントロでは、カテドラルとピカソ美術館を観に行きました。
写真はカテドラル。
外観はカディスの方が変っていて好きだけど、中はこちらのほうが奇麗でした。
カテドラルの入場料は3.5ユーロ。ピカソ美術館は6ユーロ。
ピカソ美術館は荷物チェックがあってカメラは預けます。
ピカソの作品(有名なものはないけども)の他に、1階に16世紀くらいまでの住居跡や道の遺跡も保存されてました。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-02 00:15 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

マラガ①

スペインの南アンダルシアの地中海側、アルメリアのガタ岬からジブラルタル海峡までの海岸をコスタ・デル・ソル(“太陽の海岸”の意。ちなみにジブラルタルから西側、大西洋に面したカディスの海岸はコスタ・デ・ラ・ルス“光の海岸”)と呼びます。夏になると主にヨーロッパからの観光客がバカンスに訪れる、一応リゾート。
今回行ったマラガは国際空港があって、いわばコスタ・デル・ソルの入り口。
AFの夜便で成田を発つと、パリで5時間ほど待たなくちゃいけないとはいえ、そのままマラガ行きに乗れば次の日のお昼にはアンダルシアに着けるので、もともとはカディスに行く予定でマラガ行きを決めました。
以前にも空港だけは利用したことがあったけど、街の観光をしたのは今回が始めて。
なので、すごく楽しみにしてたんですが、帰って写真を整理してみたら『マラガっぽい!』という写真がなくて…。

とりあえず、街の東側の高台にあるヒブラルファロ城から撮った町の景色を。
a0013880_1531765.jpg

右手に見えるのがカテドラルで、その手前がアルカサバ。
a0013880_1563893.jpg

もうちょっと左に行くと、市庁舎とその前の庭がきれいです。
港の様子が、まるでジオラマのようでおもしろいですよね。
a0013880_20144.jpg

さらに左を見ると闘牛場。

私は最終日にここに行ったんだけど、最初に行って『こういう街なのか~』と把握するのもいいかも。
結局、写真に載ってるアルカサバもお庭も闘牛場も中に入ったりしてないんですけどね。
こうして見れば、まぁ行ったような気分になるし(笑)。
入場料は1.5ユーロくらいだったかな?1.95ユーロ。
[PR]
by bordergirl | 2007-11-01 02:07 | ’07.10. コスタ・デル・ソル

ただいま

本日、スペイン旅行から戻ってまいりました。
スペイン滞在の1週間はとっても楽しかったです。ずっとマラガに泊りましたが、他にも白い村のフリヒリアナや、マルベージャの近くのプエルト・バヌス、グラナダ(アルハンブラには入らなかったけど)にも行きました。

しかし、楽しい滞在のあとの帰国は疲れるもので、さらにアンラッキーなことにフランスからの便がエールフランスのストライキのために大混乱。
実際にストだと分かったのは無事に機内に落ち着いてからだったので、なにがなんだか分からずにちょっと心配しました。
マラガからの便は時間通りに着いたのに、降りられないまま1時間くらい待たされて、乗り継ぎを心配しながらターミナルを移動したらすごい人込みで。チェック・インの列もすごいことになってて、どこからどう始まってどこで終わってるのか全然分からないし、並んでるのかなんなのか分かんない人もいっぱいいるし。
最初は日本行きの便だけ遅れてるのかと思ってたら、スペイン語圏の人もいっぱいいてどう見ても日本に来るわけないしなぁ…と思い、もう1回確認したら、日本行きはもうすぐチェック・インできるから並んで待てといわれて長蛇の列に。
この時点でお昼を回っていて、朝7時のマラガ発に乗るために4時半起きで朝食抜きだった私はもう倒れるかと思いました。
結局、(時間的には)次の便に優先的にチェック・インさせてもらえて、そんなに遅れずに日本に帰ってこれましたけど、機内サービスも悪く、あやうく私だけ食事をもらい損ねちゃうところだったし…。
すごくグッタリした旅になってしまいました。
スペインの地方都市に行こうとすると、夜便の出てるAFが一番便利なんだけど、ちょっと考え直そうかなぁ…。

ところで、スペインの元彼とまた付き合うことになりました。
また連絡を取るようになったのも、やり直すことになったのも、実はかなり前で今年の春くらいからなんだけど、次にいつ会えるか分からないし連絡も取りづらいしで、やっぱり無理だろうなぁと思ってたからブログにも書いてなかったんですが。
今回のスペイン旅行も、決めた時は『ちょっと会えればいいほうかなぁ』と全然期待してなかったんですよね。ところが、1ヶ月前に彼の実家にネットがつながってしょっちゅうチャットができるようになり、あっという間に一緒にマラガで休暇を過ごせることが決まりました(世間の遠距離カップルがうまくいってるように見えるわけだわ~と今ごろ文明の利器にいたく感心)。
とはいえ、もうブログで彼や恋愛がらみの話を書くのはやめようかなと思っています。
以前の記事は自分の記録としては大事なものだと思うし、読み返して考え直すこともあるんだけど、もう新しく書くのはいいかなぁっと。最近は恋愛ネタは他のブログでも読めるわけだし。またすぐ別れちゃうとも限らないし…。
でも、なかなかこういう話は友達にも面と向かって伝えづらいし、ブログを読んでくださっている人の中には気にかけてくれている人もいると思うので、ご報告。

最近は何がテーマかよく分かんなくなってきた当ブログですが、それはそれなりに落ち着いてきたので、このままの雰囲気でいきたいなと思います。
[PR]
by bordergirl | 2007-10-28 18:12 | ’07.10. コスタ・デル・ソル